暮れの元気なご挨拶!

こんばんは!

 早いものでもうすぐ2006年が終わろうとしています。
 今年はいろんなことがありました。
 特にウイニングイレブンを通じていろんな方と交流することが出来たこと、実際にお会いすることが出来た方も多数いらっしゃり、今年は出会いの一年だったと思っております。

 さてさて今年最後の記事をどうしようか悩んでいたのですが、ここは私らしくこういう記事で今年を締めくくりたいと思います。

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 らしいといえばらしい記事ですよね!
 このビールは紅芋を使ってあるビールだそうで、表示名は発泡酒となっていますが、独特の酸味と爽やかな苦味とほのかな甘さがあってビールが嫌いな人にも十分飲める一杯であり、ビール好きな人の舌も楽しまさせてくれるビールなのではと思います。
 これ以外にも3種類のビールをいただいたのですが、どれも結構気に入ってしまいました。
 このビールは埼玉県入間郡三好町のコエドブルワリーというところが作っている地ビールで、今回ご紹介したビールを含めて5種類くらいのビールを製造販売されているそうです。
 また、オンラインショッピングも出来るみたいです。

 最後になりましたが、

 今年一年本当にお世話になりました 来年もまたよろしくお願いいたします。

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出会い

 久方ぶりの更新です。

 7月末で終了したウイニングイレブン9のオンラインサービス最終日に私と同じガイドメンバーのOOSUGITAIさん主催のイベントjin隊長の髭を奪い取れで見事隊長を最後の最後で撃破する事に成功しまして、その成功報酬をいただきました。
いただいた成功報酬は日本酒!
 しかも2本もいただき、おつまみの生うにつきでした~

OOSUGITAIさんありがとうございます!!!!!!

 いただいた日本酒は『豊盃』と『南部初雪』でした。
 受け取った日の夜に『豊盃』からまず飲んでみました。
 蓋を開けた瞬間に爽やかであるが甘みをたたえた香りが流れ出してきて、飲む前から期待が膨らみました。
 2年位前に遊びに行った先で作ったぐいのみに、爽やかであるが甘みをたたえた香りがする液体を注いで味見のために舐めるように飲んでみると、口の中に爽やかに甘く豊かな香りとすっきりとした軽さが広がりました。
 飲み口はとても軽くフルーティーで程よい甘みをたたえた果汁たっぷりの果物を連想させますが、飲み込んだ瞬間に殆ど余韻を残さずにスパッと切れていく潔い感じは初めての体験でした。
 『豊盃』全体を通しての印象なんですが、散り際の桜の花といった印象です。
 いや~今まで日本酒=変にベタベタして甘ったるいお酒といった印象が強かったですが、この1本に出合えたことで日本酒に対する認識が根底から覆されました。
 もう少し残っていますが、無くなったらぜひ購入したい一品です。

 『豊盃』を飲んだ翌々日に『南部初雪』を飲んでみました。
 同封されていた注意書きに『開けるときには十分ご注意ください。ガスが強いと、いきなりキャップをひねると吹き出すほどの強さがあります。ご注意ください。』というような事が書いてあり、『スパークリング系の物』とわかり、振ったコーラを開ける時のようにちょっと開けては、蓋を閉めてというのを繰り返し、ようやく泡が上まで立ち昇らなくなったのでぐいのみに注いでみました。
 注いで味見をしてみると炭酸発砲のシュワシュワとした感じで少しは薄まっていますが、どっしりとした力強い日本酒!という感じがしました。
また、瓶の中に生きた酵母が入っているらしく、それのおかげで炭酸発砲しているみたいです。
 1日置いてから次の日にも飲んでみたんですが、泡立ちは見えませんが飲むとピリリとした刺激が心地いいが非常に力強く、まるで大地をがっしりと掴み、壮大な空を背景にそれに負けないくらい勇壮な感じの大木といった感じを受けました。
 にごりがあるせいなのか色々な味が感じられ、隠された色んな味を見つけるといった楽しみもありました。

 正直今まで日本酒=変にアルコールっぽくて、ベタベタして甘ったるい物といった印象が非常に強かったですが、この2本のおかげで『本当の日本酒とはこういうものを言うんだよ』というのを教えてもらいました。

 こういう事を体験させていただいたOOSUGITAIさん本当にありがとうございます。

 ちなみにOOSUGITAIさんにいただいた2本は青森にあります『くるみや』さんで購入する事が出来ます。
 くるみやさんはネット販売もしておりますので、ぜひHPに足を運んでみてくださいね!
 くるみやさんのHPのURLは下記のとおりです。
 http://www.sakaya1.com/

 相変わらずの文字ばっかりブログにお越しいただきありがとうございます。
 またのご来店心よりお待ちしております。

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薫り高き

こんばんは
最近暑い日々が続いていますが体調等はいかがでしょうか
暑いからといって冷たいものばっかり飲んでるとおなかを壊したりしますのでご注意くださいね。

 今回は宮崎、鹿児島の代名詞といっても過言ではない芋焼酎について書いて見たいと思います。
 芋焼酎の原料は言わずと知れた薩摩芋でありますが、その中でも焼酎用の原料としてよく使用されているのが”こがねせんがん”という品種です。
 最近は”あやむらさき”や”ジョイホワイト”という品種を使って作られる芋焼酎もあります。
 芋焼酎もかなりの数があって私も全てを呑んだことはありませんが、焼酎が日常に溶け込んでいるところに住んでいる私は幼い頃から正月には9対1以上に割った薄ーい焼酎をお猪口にホンの少しだけ飲まされてました。
 その時は嫌で嫌で仕方ありませんでしたが、今は喜んで飲んでます(爆

 芋焼酎が苦手な方のお話をお伺いすると、芋焼酎は匂いがきつく、特にお湯割りにすると飲めないと言われる方が沢山いらっしゃいました。
 もしお湯割の匂いがきついと感じる方がいらっしゃったら、水割りを試してみてください。
 このときに氷は入れないで下さい、香りが感じにくくなってしまいますので!

 また宮崎の焼酎はアルコール度数20度が普通ですが、鹿児島の焼酎は25度が普通です。
 県を一つまたいだだけでアルコール度数が違うという特徴も見て取れます。

 私から皆さんにお勧めしたい焼酎があります。
 それは、宮崎県の高鍋町にある黒木本店が製造している『爆弾ハナタレ』です。
 この焼酎を製造している黒木本店はウイスキーみたいな焼酎『百年の孤独』を製造している酒造会社でもあります。
 さて『爆弾ハナタレ』なんですが、通常の焼酎と違ってアルコール度数が44度あり、ちょっとしたウイスキーと同じくらいのアルコール度数となっています。
 今回はぐい飲みで飲んだので飲む前の香りは散ってしまってあまり感じる事は出来ませんでしたが、シャンパンを飲む時に使うフルートグラスなどの口にすぼまったグラスで飲んだらもっと香りが楽しめたのではと思っています。
 飲んでみた印象なんですが、まず口に含んだ瞬間に鮮烈ともいえる香りが立ちます。
 その香りなんですが、爽やかで芋臭くなく、まるで初夏の爽やかな風を思い浮かべます。
 含んでちょっと間をおいてから嚥下すると、アルコールの刺激を受けながらもなおも鮮烈な香りを放ちながらのどを滑り落ちていきます。
 飲み終わった後に微かですが甘い感じがします。
 このハナタレを1対1の常温の水で割ったみたのを飲んでみました。
 水で割ったものを飲んでみるとアルコールの刺激が抑えられるだけでなく、口に含んだ時の鮮烈な香りは少し甘い香りを付け加え、丸みのある香りへと変化し、また舌の上で芋が柔らかく溶けていくかのような甘さが感じられました。
 この焼酎は360ml入りの瓶でしか販売されていないようですが、夏の暑い一時をハナタレの水割りを飲みながら縁側で花火見物と洒落込みたいなと思わせる非常にレベルの高い一品でした。
 機会がありましたら是非飲んでみてください。

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 またのご来店心よりお待ちしております。

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小躍り

こんにちは

 最近寝不足みたいで一日中欠伸ばっかりしてて周りから吸い込まれるから止めろと言われっぱなしですw
 春眠の時期にはちょっと遅いと思いますがマジで眠いです。

 さてさて今回はお酒のつまみにしては上品過ぎて勿体無いと思われるかもしれないものについて書きたいと思います。
 「お酒のつまみにしては上品過ぎて勿体無いと思われるかもしれないもの」とは生ハムなんです。
 生ハム?あんなギシギシしたものよう食べんと思ってらっしゃる方も多々いらっしゃるかなと思いますが、本当に美味しい生ハムを味わったらそんな考えは根底から覆されますYO!

 その生ハムを食べたのは先週の土曜日でした。
 the band apartのLive(LiveレポはまたUPします。)が終わってそのままの格好で、行きつけのショットバーのバーテンダーの方が独立をして出した店に直行しました。
 Liveでちと汗臭くなっていたのでショットバーに入るのはちょっと引けましたが、そのままの格好で入店したところ時間が中途半端だったせいなのか誰もいませんでしたのでちょっとホッとしながらカウンターに座り、ジントニックを注文して内装とかを見ていた時に私が座った席の斜め前くらいに明らかに生ハムとわかる豚の蹄付の後ろ足がどどーんと鎮座していました。
 うおっと思い、なんという生ハムなのか聞いてみるとスペインのハモン・イベリコですとの返答が帰ってきました。
 Liveでちょっとジャンプしすぎて小腹が空いていたので、即行で注文しました。
 なんでも薄めに切った方が美味しいとの事だったのでちょっと時間がかかりましたが、薄くスライスされた美味しそうなハモン・イベリコが目の前に登場となりました。
 お酒も合わせようと思いましたのでバーテンダーの方にハモン・イベリコにあうお酒をとオーダーし、シェリー酒をいただきました。
 いや~ハモン・イベリコもの凄く美味しかったです。

ハモン・イベリコの印象的なところを何点か挙げたいと思います。

 ①  口に入れて3回噛む間にさらっと口の中でハムが溶けてしまう事

 ②  塩加減が丁度よく、変な獣肉臭さが全く無く、濃厚だけど嫌味過ぎないうまみがある事

 ③  脂がもの凄く甘く、脂だけを指で挟んで擦るとそれだけで脂が溶け出すこと

 ④  スライスした断面にアミノ酸が結晶化して出来た白い斑点みたいなものがある事

 大体これくらいです。
 美味しい物を食べて言葉が出なくなるとはこういう事なのかと思いました。
 一番上のクラスのものかと思ったら上から2番目のクラスだと言われ、一番上のクラスのものはどんだけ美味しいのかと思うと心が躍りました。
 いつか一番上のクラスのものを食べてみたいです。

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熱波到来?

こんばんは!

 さてさて今回もライブレポと行きたい所ですが、まだ纏まりきっておりませんので今回は『お酒』、特に今からの季節が1年の中で1番美味しいという事で消費が伸びる『ビール』について書きたいと思います。

 アルコールが飲める年齢の方々は体験上よーくご存知の事かと思いますが、今からの季節あつーーーーーーい中をウダウダ歩いている時に『ビアガーデン』とか『ビアホール』とか言う文字を見ようもんなら理性の箍を意識的にも無意識的にもはずしてそういう文字が書いてある建物の中に入りたくなった事は1度や2度ではないと思いますし、暑い中を家まで帰った時に服を着替えないままに飲むビールや夏の暑いさなかの風呂上りの1杯というのは格別のものだと思います。

 今日本で生産されているビールの殆どは下面発酵の酵母を使ったラガービールです。
 ラガービールのいい所は冷やしておけばかなりの期間保存が利く事です。
 下面発酵があれば上面発酵もあるわけでして、上面発酵のものはエールと呼ばれています。
 色が下面発酵のものに比べて色が濃いものが多く独特の苦味や風味があり、好き嫌いがはっきりします。
 私はギネスが大好きでして特にあんまり冷えてないギネスを飲むのが好きです。
 冷えていると匂いや味が抑えられるのであんまり好きじゃありませんね。
 冷えていると味が抑えられるのは缶コーヒーが一番理解しやすいと思います。
 冷えてない普通の缶コーヒーは甘ったるくて飲めないという人が結構いると思いますが、あれと同じ事です。
 そういう訳で私はギネスを注文する前に必ず「冷えてないギネスを下さい」と言います。
 それで「ありません」と言われたら何か1杯だけ注文して店を出ますね。
 ビールは何でも冷やすものなんて固定観念を持った店は大嫌いなんでw
 あ、ただラガービールを飲む時は違いますよ。
 あれは冷やして飲まないとグズグズで飲めませんからね。

 おっと話がそれちゃいましたね。
 私がおススメしたいのはベルギーのビールで『デュベル』というものです。
 アルコール度数は8.5%と1般的なビールより高い上に、お値段も1本当たり(350ml)500円程度とお高い物となっております。
 しかし、『デュベル』の魅力は『非常にクリーミーで腰の強い泡立ちと、高いアルコール度数ながらそれを感じさせない口当たりのスムーズさと甘い香り』です。
 飲んでいただければわかりますが、グラスに移さずとも瓶から直接飲んでいただいてもはっきりとわかる肌理の細かい泡は柔らかいようで腰が強くそれだけでも非常に魅力的なものです。
 これからの暑い季節が到来しますが、たまにはチョット贅沢なビールでもいかがですか?

 毎度毎度文字だらけのブログにお越しいただきありがとうございます。
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一応ラストです3本目

 連続投稿3本目です。
 今回はこれで打ち切りとなります。と言いますかこれ以上は書けませんのご容赦下さい。
 

 3本目はお酒について書きたいと思います。
 皆さん(20歳以上の方はですよ!)もお酒を飲まれると思いますが、お酒の強い弱いは個人差が最も激しいものの1つだと思います。
 この記事をご覧いただいている方の中にもお酒はあんまり強くないという方もいらっしゃるのではないかと思います。
 お酒があんまり強くない方が「飲み会が楽しくない」とか「お酒のどこがいいのですか」といった事を言われているのを目にする時があります。
 そのような方が楽しめるお酒の飲み方を私なりにチョイスしてみたいと思います。

 アルコールに余り強くない方にご家庭で実践していただきたい飲み方というのがあります。
 それは「水割り」です。
 あ、水割りと聞いて「えぇ~」と思われたと思いますが、ここは1つだまされたと思ってやってみて下さい。
 水割りをする時に使用する水は水道水でなく、ミネラルウォーターを使用して下さい。
 そのミネラルウォーターも冷えている物ではなく常温の物を使って下さい。
 ミネラルウォーターとお酒との割合は1:1です。
 あと使用するミネラルウォーターの種類ですが、焼酎等の日本で作られたお酒の水割りを作る時には日本の水で、スコッチウイスキーの水割りを作るときはスコットランド産のハイランドスプリングで割って下さい。
 さきほど水は常温と書きましたが、飲みやすさを優先するなら常温よりちょっと低いくらいの温度の方が飲みやすいです。

 水で割る効果としては、通常はアルコール臭に紛れてよくわからなくなっている匂いが、水を加える事で感じ取れるようになります。
 その匂いを楽しむのもひとつの楽しみ方だと思います。
 水割りを作るときには絶対氷は入れないで下さい。
 氷が入ると温度が下がりすぎて匂いがあんまり感じ取れない事と氷が融けて水っぽくなりすぎるからです。
 これが私がお勧めするアルコールがあんまり強くない人でも楽しめるやり方です。
 また水で割った匂いや味を楽しみながらそのお酒が作られた場所をインターネットや本などで調べてみるのも面白いのではと思います。

 ご訪問していただき本当にありがとうございます。
 またのご来店心よりお待ちしております。

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初投稿

 皆さん始めましてko(こー)と言います。

 自分の呟きみたいなものをダラダラと綴ってある日記でも書こうかなと思っています。

 では最初の投稿と言うことで私がこれから書こうと思っている事柄の紹介をします。

  ・ 読書について

  ・ お酒について

  ・ ゲーム全般(特にウイニングイレブンの事について)

  ・ 音楽について

  ・ 日々の呟き

  ・ サッカーについて

 とまあ大きく別けて6つの事について書きたいと思ってます。

 これで初回は終わりというのも寂しいので書きたい事の中から一つ選んでちょっと書いてみたいと思います。

 ではお酒について書きたいと思います。

 私はお酒を飲むのが大好きなんですが、残念ながら晩酌が出来ません。なぜかと言うと家でお酒を飲むと、すぐに酔っ払ってしまうからです。

 そんな私ですが外で飲むとなるとよほど変な飲み方をしない限り、滅多に泥酔状態にはならないのですよ 何でなんでしょうね? 自分の事ながら未だにわかりませんw

 この記事を読んでいただいている皆さんもお酒を飲まれるとは思いますが、どんなお酒を飲まれますか? ビールですか?ちょっと前まではマイナーなお酒だった焼酎ですか?私は大抵どのお酒でも飲めますが、一番すきなのはウイスキーなんです。

 しかもスコッチウイスキーが大好きです。

 基本的にスコッチウイスキーなら何でも大好きですが、その中でもアイラモルトのラガヴーリンというスコッチウイスキーが大好きなんですよ。

 スコッチウイスキーが大好きな方はご存知の事だと思いますが、スコッチウイスキーには蒸留場が存在する地域での区分、シングルモルトなのかブレンディッドなのかの違いがあります。

 その違いが何なのかはまた次回説明させていただきますが、ラガヴーリンというスコッチウイスキーはシングルモルトでアイラ島と言うスコットランドの西側に浮かぶ島で作られています。

 実はこのウイスキーは私が始めて飲んだスコッチウイスキーなんです。と書くと「えー」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、アイラ島で作られているスコッチウイスキーはラガヴーリンだけではないのですが、どのスコッチウイスキーも非常に個性的で癖が強いものばかりですので、私としてはスコッチウイスキーの入門用にはどうかなと思うようなものが揃っており、ラガヴーリンも例に漏れず、非常に個性的で癖が強いものに仕上がっております。

 味や香りなどが知りたいという方は近くのショットバーに行っていただくか、小学館より土屋守著「モルトウイスキー大全」という本が出ておりますのでそれを参考になさってみてください。

 ラガヴーリンは癖が大変強いお酒ですが、私の大好きなお酒の一本です。

 スコッチウイスキーにはラガヴーリン以外にもおいしいお酒がたくさんありますし、蒸留場が存在する地域での味の違いもありますので、また紹介したい出来たらと思います。

 文書ばっかりで読みにくかったかもしれませんが、お付き合いいただきありがとうございました。

 またのご訪問お待ちしています。

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